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子供英会話教室に通わせています

私の子供には、幼稚園のころから子供英会話教室に通わせています。

今小学3年生なので、習い始めて5年がたとうとしています。習わせ始めたきっかけは、当時通っていた幼稚園で、放課後に英会話教室をやっていたということと、私も幼稚園のころから子供英会話教室に通っていたので、英会話だけはどうしても習わせたいと思っていたからです。

これからは、必ず英語というのは必要になってくるはずです。社会に出てからも必要になってくるでしょう。そういった理由もありますが、私自身、ずっと学んでいたため、学校の授業もとても楽でしたし、海外旅行に行った際にもとても英語は役に立っています。英語で苦労をしないようにさせたかったため、習わすことは当然と考えていました。

実際、5年間ほど通っていますが、英語の力はついてきていると思います。毎年必ず実力テストがあるのですが、筆記試験も今年は一つ間違えてしまいましたが、今まではずっと満点でした。

会話のテストは、外国人の先生とするのですが、5年間すべて満点です。きちんと、話している内容が分かっているようで、親としてもとてもうれしいです。

実際に海外旅行に行った際は、現地の方も子供に声をかけてくれることがよくあり、緊張はするようですが、言っている意味は分かっているようで、単語のみではありますが、きちんと受け答えしているときもあります。

子供英会話で学んだことが、しっかり定着できていて、先生にもとても感謝しています。これから先も通わせるつもりでいますし、ますます成長してくれることを望んでいます。

子供英会話を習いましょう。

世の中には様々な言葉があります。色々な国の言葉をしゃべる事に憧れる事があると思いますが余りうまくいかない事が多いと思います。

もっと小さな時から外国の言葉を習っておけば、そんな後悔をしている人もいると思います。せめて自分の子供には世界に通じる力を身に付けてほしいと思う親は多いのではないでしょうか。そんな人に子供英会話はよい選択肢になると思います。英語を第一言語としている人は決して多くは無いのですが、国際会議や貿易取引など様々な国際的な舞台では絶対的な公用語として使われており、60以上の国々で公用語として使われていて圧倒的な勢力を誇っています。

ですから英会話ができるという事は大きなチャンスを手に入れる可能性につながります
英会話を習う事は大人になっても、もちろん出来ますが子供の内から英語に慣れ親しんでおくことで多様な表現を学べますし、幾つものチャンスに出会う可能性が高まるのです。子供英会話は子供たちに沢山の出会いや機会を与えてくれる可能性があります。英会話を教えるのに自宅で英語の絵本や歌、ゲームなどを子供と一緒に楽しむことでも英語に慣れる事は可能ですが、子供英会話の教室に通ってみる事もよい選択だと思います。

この様な教室に通う最大のメリットはキチンとした英会話のできる先生がいるという事と同じ位の年の子供と一緒に学べる環境があるという事でしょう。特に英会話の場合しゃべる事が大事ですから友達と楽しみながらしゃべる事に慣れる環境は大事です。

子供英会話講師に必要なもの

子供英会話教室の講師になりたいという方はいるかと思いますが、英会話力をどのくらい求められるのでしょうか。

子供英会話教室の先生になるには、ぎりぎりで英検二級から上が求められます。子供向けの英会話の授業でも、なめていたらいけません。

45分以上のレッスンをすべて英語でしなければなりません。ですから、英検二級でもぎりぎりで、準一級あると少し楽になります。でも、英検の級はあくまで目安です。大切なのは、英会話力です。では、英会話力を身につけるにはどうすればいいのでしょうか。一番いいのはラジオの英会話の講座です。本当に力がのびます。

また検定試験なども意識すると、日常会話に必要な単語、リスニング、リーディング、文法もしっかり学ぶことができます。  最低1年は続けてください。英会話をマスターするには、ある程度の集中と聞き流しなどを交互に繰り返すのが良いです。根気を持って続けることが大切です。

そして、表現があるていど身に付いた上で力を試したいのなら、オンライン英会話で講師と喋るのがいいでしょう。最近の英会話学校では、児童英検や国連英検など、子供向けの英検、中学生高校生など初心者の大人にも向いているTOEIC Bridge(TOEICの簡単バージョン)なども推進しています。なので、こういった資格試験に慣れておいたり、情報を知っているだけでも、先生という職業には大切です。

目指されている方は、自分なりに頑張って努力して子供英会話講師になってください。

子供英会話教室に通うのは楽しかった

子供英会話教室に通ったり、お子さんを通わせた経験はありますか。

私は、子どものころ(小学校高学年のころ)に子供英会話教室に通っていました。正確にいうとそのころ通っていた学習塾の中にあった英会話教室に行っていたのです。

教科としての英語は、中学生になってからですので、学習塾の英語教室といっても半分お遊びの要素が強いものでした。しかし、教えてくれる先生は、英語の教員免許があり学校でも実際に教えていた先生でした。

普段の国語や算数の授業は、あまり好きではありませんでしたが、この英語の授業は待ち遠しく感じていました。歌を歌ったりゲームをしたり、簡単なやりとりをしたりと自然に英語に触れあうといった内容でした。

また、この子供英会話教室に通うずっと前にも英語に触れる機会がありました。それは、小学校に入る前、物心つく前から家には子供用の英会話の教材が1セットありました。カードを機械に通すとそのカードに書いてある単語やフレーズを聞けるというものやカセット(時代を感じますね)や絵本などが入っているものでした。もともと父親が言語に強い人でしたので、そのカードを通す機械が家にあったのです。
父親は、これを英語を覚えるように私に買い与えたのだとは思いますが、私にとってはおもちゃの一つでした。それでも、使っていることには変わらないので、父親の思惑通りだったのでしょう。これらの経験が役に立ったのか、中学・高校での英語はかなりいい成績をとることができました。

子供英会話の進め方・種類

 近頃は小学校でも英語が必須科目となり、幼い頃から英語を身に付かせたいと考えている親御さんはとても多いと思います。

そうすると赤ちゃんの頃から英語に触れさせたいという方も多いと思いますが、どうやったら良いのか、どんな方法があるのか、よく分からないという方も多いのではないでしょうか。まず、赤ちゃんから始めたいなら、方法としては英語の音楽を聞かせる、親が英語で話しかける、英会話教室の赤ちゃん学級に通わせる、家庭教育プログラムを利用する・・・などがあります。

それぞれメリットデメリットがありますが、どの方法も選ぶ上で一番大切なのは、「子供が楽しんでいるか」という事です。何事も無理やりやらされても身に付かないばかりか、嫌いになってしまう可能性がありますので、注意してください。<br/><br/><br/>また、そういった方法で始めたは良いが、単語が出始めたものの、なかなか文章に繋がらない・・・という悩みが出てくると思います。

特に親が英語を話せない場合、単語で止まってしまう事は安易に想像できますね。つまりはある程度インプットでき、単語もアウトプットできてきたなら、今度は子供英会話教室などを利用して本格的に会話ができる様にしてあげましょう。子供英会話教室も様々な会社があり、駅前留学などとCMでも流れていますが、私がお勧めするのはオンライン英会話です。最近はネットでのオンライン英会話が安くできる会社が増え、また、自宅にいながら、好きな時間に予約して受講できるので、大変魅力的です。講師はイギリスやアメリカ出身の方だとお値段はりますが、フィリピンなどアジア系の講師だと安く受講できます。それに第二言語としての英語力は大変高いので、子供の英会話力を高めるのには何の障害もありません。